見積り依頼

台湾発、精密プレス加工

ばねクリップや電池コンタクトから絞り加工のハウジングまで。台湾の順送・単発プレスと金型設計ネットワークで対応。図面から出荷まで、日本語窓口ひとつで完結します。

図面をお送りください
図面・仕様・サンプル写真をお送りください
パートナーネットワーク
工程・材質に合った協力工場とマッチング
品質検査
出荷前に図面と照合して検査
一本化された発注・出荷
窓口・請求書・納品はすべて一本化

代表的なプレス部品

対応能力

項目範囲
プレス能力25〜400トン(順送・単発)
板厚0.05mm〜6.0mm
材料SPCC/SECC、ステンレス、銅合金、アルミ、リン青銅、ベリリウム銅
金型台湾国内で設計・製作。金型費の製品単価への償却も相談可
表面処理めっき(Zn・Ni・Sn・Auフラッシュ)、アルマイト、粉体塗装、熱処理
品質初品検査、重要寸法のSPC管理、PPAP書類対応可

試作から量産まで

順送金型に投資する前に部品が必要な場合は、レーザー切断や簡易型での試作から始め、数量が見合った段階で本型に移行します。窓口と品質基準は一貫して同じです。

金型の帰属と機密保持

お客様の部品用に製作した金型は、書面契約で帰属・専用使用・機密保持を明確にします。図面が生産工場以外に流出することはありません。

よくある質問

金型費は前払いが必要ですか?

通常は発注時50%、初品承認時50%です。一定数量のご発注が見込める場合は、製品単価への償却もご相談いただけます。

プレスの標準公差は?

順送金型で±0.05mmが標準です。重要寸法のより厳しい公差は図面ごとにお見積りします。

めっきや熱処理もまとめて依頼できますか?

はい。台湾のサプライヤー集積内でめっき・アルマイト・熱処理まで手配し、出荷前に検査します。

プレス加工が経済的になる数量は?

本型は年間およそ1万個から採算が合うことが多いです。それ以下は簡易型やレーザー加工での代替案をご提案します。

図面をお持ちですか?

図面やサンプル写真をお送りください。2〜3営業日以内に製造性レビューをご返信します。

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